
「令和」の
世界史的な意義
現在、世界において「自分の国さえよければいい」「軍事力こそがすべて」と思い込んでいる政治的指導者が増えてきている。
危険な兆候である。
精神性の高い世界的な政治指導者がいなくなっている。
人類、ホモサピエンスは知恵と愛(慈悲)をもち、「共同体」をつくり、大きくすることによって進化してきた。
いま「和」を重んじる世界的な指導者が必要になっている。
日本からスケールの大きな指導者がでて、日本国内はもとより世界を平和にして、人類、ホモサピエンスがほろびることなく、進化して生きられるようにすることが望まれている。
講談社で電子書籍化されました。
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『マンガ ユング深層心理学入門』石田おさむ
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『マンガ 誰にもわかる 人間アインシュタインと相対性理論』 山本キクオ―=画、千崎研司=作、渡辺正雄=監修